「急に胸が苦しくなることがある」「少し歩いただけで息切れがする」「夕方になると足がパンパンにむくむ」「足の血管がボコボコと浮き出ていて、スカートが履けない」
心臓や血管に関する症状は、「もしかして命に関わる病気では?」という大きな不安を伴うものです。また、下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)による足のだるさや見た目の変化は、毎日の生活の質(QOL)を大きく下げてしまいます。
当院の循環器内科・下肢静脈瘤外来では、心臓の働きや全身の血管の状態を専門的に診察いたします。「気のせいかもしれない」「年齢のせいだろう」と放置せず、早めにご受診いただくことで、重大な心疾患を未然に防ぎ、足のつらい症状から解放されて、安心で快適な日常生活を取り戻すことができます。
循環器内科・下肢静脈瘤


